使用说明
k-ui MCP Server
k-ui コンポーネントライブラリの情報を LLM に提供する MCP サーバー。
セットアップ
Claude Code
.claude/settings.json に追加:
{
"mcpServers": {
"k-ui": {
"command": "npx",
"args": ["-y", "@k1e1n04/k-ui-mcp-server@1.0.0"]
}
}
}
実行するバージョンは
@k1e1n04/k-ui-mcp-server@1.0.0のように固定してください。 バージョンを固定せずgithub:参照やレンジ指定でインストールすると、改ざんされた パッケージを実行するサプライチェーンリスクがあります。
ローカルの k-ui ソースを参照する場合は K_UI_PATH を指定:
{
"mcpServers": {
"k-ui": {
"command": "npx",
"args": ["-y", "@k1e1n04/k-ui-mcp-server@1.0.0"],
"env": {
"K_UI_PATH": "/path/to/k-ui"
}
}
}
}
K_UI_PATH 未指定の場合、GitHub から自動的に clone して ~/.cache/k-ui-mcp-server/ にキャッシュします。
バージョン指定
K_UI_VERSION でブランチやタグを指定できます(デフォルト: main):
{
"mcpServers": {
"k-ui": {
"command": "npx",
"args": ["-y", "@k1e1n04/k-ui-mcp-server@1.0.0"],
"env": {
"K_UI_VERSION": "v1.2.0"
}
}
}
}
バージョンごとにキャッシュが分かれるため、複数バージョンの切り替えも可能です。
K_UI_VERSION にはブランチ名・タグに加えて コミット SHA を指定することを推奨します。
ブランチやタグは後から書き換えられる可能性があるため、再現性と改ざん耐性のため
K_UI_VERSION: "0d409d3..." のように不変なコミット SHA を固定してください。
ツール
| ツール | 説明 |
|---|---|
list_components |
コンポーネント一覧を返す。category で atoms/molecules/templates をフィルタ可能 |
get_component_schema |
指定コンポーネントの Props 定義・デフォルト値・Storybook 使用例・ソースコードを返す |
get_design_tokens |
デザイントークン(CSS 変数)を返す。category で colors/spacing/typography/shadows/animations/radius をフィルタ可能 |
validate_code |
k-ui を使った TSX コードスニペットを検証する(import チェック・props 値の検証・tokens.css の有無) |
開発
pnpm install
pnpm build
